2005年08月09日

フラワーショップ未来軒

先日某夫妻があけて行った壁の穴がちょっとお気に入りになってきたぼく。
じっと見てるとネコの顔みたいに見えてくるんですよ!これがアートか…!!
でも冬になったら寒そうだなぁ…。どうしよう…。

っていうかわざわざ穴の前でお風呂上りの全裸で牛乳一気飲みをする旦那さま。
なんでわざわざそこでするかな…理由を聞いてみるものの、
風呂を出てすぐのここでないと快感が半減するとかそんな答えしか返ってこない。
たーたんが真似するからやめてって前からお願いしてるのにさぁ、もう。
とにかく、家の中だけならまだしも通行人にブラブラさせてるのを見せるのだけは
ダメ。絶対。うち一応花屋なんだからね!お客様こなくなっちゃうよ。

と、旦那さまが近所のラーメン屋さんから暖簾を貰ってきた。
なんかメチャクチャラーメン屋の名前書いてるんだけど!うち花屋だってば!!

まぁ一時しのぎにはなるかなと思って放っといたんだけど、それがまずかった。
熱いシャワーを浴びて旦那さまが意気揚々と風呂からでて、
冷やしておいた瓶牛乳を受け取り、一気飲みしようと仁王立ちのポーズを取ったその時

バサッ「すいませーん、味噌ラーメンふたつくださ……ッッ!!?

うわぁ。

あわてて大事なところを隠そうとする旦那さまと、
可哀想に、紛らわしい暖簾のせいで勘違いしてしまい悲鳴を上げて飛んで逃げる訪問者。
ドタドタと走り去る音が遠のき、あたりに気不味い沈黙が漂うと
怯えきった表情で振り返り、搾り出すような声で「ごめんなさい…」と謝る旦那さま。

手遅れですから。

最近ギガデイン撃ってなかったから上手く行くかな。
失敗したらザオラルするから、安心してね旦那さまv

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2005年08月08日

BBQのそのあとで

昨日は旦那さまがご友人のエイト*33さん・ドルマゲドンさん一家
うちに招いてBBQパーティをしました。
うわさの長女ぱっふぃーちゃんにもお会いすることが出来ました。
いいな〜女の子。かわいいな〜。シンシアにも妹欲しいよねぇ…。

子供たちが全員アバンにアバン●トラッシュを伝授されるころには、
網の上のお肉や野菜もすっかりなくなって、
旦那さまはエイト*33さんと自作のどぶろくで呑み比べを始め、
ぼくはというと、お酒の弱いマゲドンさんに紅茶をお出しして
今日もって来てくれたお肉や野菜の正体を教えていただきました。

「これが味が良くて節約になるんですよ!」
「へええ、さすが紳士の知恵袋!うちでも採用します!!」

…旦那さまに聞こえちゃったかな…。
あ、大丈夫そうだな。どぶろくに酔ってゲラゲラ笑ってら。

それにしても、マゲドンさんってとっても素敵な人だなぁ。
綺麗な長い髪をしていて、すらっと背が高くて、よく気がついて夫を立てるのが上手で。
そういう関係にはならなかったって言ってたけど、この方は昔は夫の恋人だった人。
ジェラシーも感じるけど、素直にこんな人になりたいなって思う。
(ホントに素敵だとおもいます、マゲドンさん。紳士な妻かっけーなぁ)

その後泥酔してドリフ並の千鳥足になったエイト*33さんが運転する
軽トラがうちの壁を破壊して帰っていかれました。またきてねー!!

更に旦那さまも軽く泳いでくる!と制止も聞かずに裏手の川へダイブしていきました。
あーあ。雨で増水してるから危ないよって言おうと思ったのに…。

しばらくは戻ってこないだろうけどちゃんと戻ってくるだろう、と踏んで家に戻り
一日おやすみしてたお店で明日の準備を始めると、店先に蒼い影が。
おお、もう戻ってきたのか。数qは流されると思ってたんだけど…。

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2005年08月07日

ずっと一緒に

※旦那さまの愛を感じてます(マル主です多分ようするに)

今朝、旦那さまのお兄さんである財前マルチェ郎義兄さんの旦那さまが、亡くなられました。
お義兄さんが心配で二人で少し様子を見に行くも、一人にしてくれ との言葉に
結局何も出来ずに、帰ることになってしまいました。

帰り道、旦那さまはずっとぼくの手を握っててくれました。
きっと以前話してくれた、昔看取ったという恋人のことを思い出しているんでしょう。
いつも明るくてちょっとアホで、でも誰よりも優しい彼は、時々こんな顔をするのです。
それはぼくにはあまり見せてくれない顔で、ちょっとだけ寂しくなります。

ぼくにも逝ってしまった恋人がいました。
でも旦那さまがどんなに辛かったか、想像がつきません。

ぼくはあの人を看取ることはできませんでした。
その立場にいることができなかったからです。それでもたくさん泣きました。
そばにいれなかったからこんなに辛いのだろうか、と思ってたけど
愛する人の弱っていく姿を見るのは、どんなにどんなに辛いでしょう。

ぼくはその悲しみを、もう一度この人に与えてしまうかもしれない。


いつのまにかぼくは泣いてて、泣いてることに気付くと嗚咽も止められなくなって
顔をくしゃくしゃに歪ませながら、涙をぬぐう腕に顔を伏せました。
そのぼくの反対側の手を、旦那さまは黙って強く、握り直してくれました。


ずっとそばにいたいけど、ちゃんとわかってるんだ。いつか別れがくることを。
ねえ、本当にぼくでよかった?
ぼくは多分、あなたを置いていってしまうよ。

でももし神様がいるのなら、願いが叶うなら少しだけ長生きさせてほしい。
ぼくがあなたを見送ってあげたい。こうして手を握りながら。

そうして君が安心して眠ることができたら、すぐ君のところへ行く準備をするよ。
その時はあのウェディングドレス着ていくね。
だから迎えにきて。指輪を持ってきて。そしてもう一度、ぼくをお嫁さんにしてね。

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2005年08月06日

いつもありがとう

8/5、三人目の子供の「エイト@ななはち」くんが生まれました。
初めての転生組(ですよね?タタールさんて人も、もしかしていたのかな…
2期からなので転生組のかたはほとんどわからないのです)
の子です。
この子の前世で築いた家庭は、ぼくの憧れで、目標としているところです。
僕等もいつまでも仲良く一緒に生きていけたらいいな。

でも最近旦那さんはちょっと暇そうにしてる気がしたのです。
あまり仕事も手につかずに子供の誕生をひたすら待ち続けてる日々を送る彼。
ぼくも暇は暇だけど、旦那さんの日記を読んだりしてるし毎日すごく楽しい。
でもこんなに暇だと日記のネタだってなかなか出ないんじゃないかなと…。
あとから書いてる僕がこんなにネタ渇望してるくらいなんだし。(特にタイトル 笑)

なのでポロッと口に出ちゃったんだけど、逆に気を使わせてしまったみたい…。
(マルチェ郎さんとその中の人、申し訳なかったです;)

彼はいつも優しくぼくの身体を労ってくれてるのに。
大丈夫、いつも母子共に健康だよ。担当の先生には
「いつもお産が10ヶ月と10日ぴったりに始まって、30分前後で終わる」
って驚かれちゃってるんだから。
それによく眠れてるし、よく食べてる。あなたがたくさん子供たちと遊んでくれるから
毎日を楽しくすごして、楽もさせてもらってる。
こんなに幸せなのに、これ以上を望むのは我侭かな。

でも、我侭じゃないっていうんなら。もうちょっと増やしちゃおっか、ね?

ついでに酷いとどんくらい暇か見てみる。
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2005年08月05日

新しい夢

※今回の記事はDQ8にも関連してない可能性大です。ヒィゴメンなさい;

一日ずつずれてる日記を書いてることに気付いたぼく。
まぁいいか。全部捏造の日付だし。(オイオイオイオイオイ)

8/4、なんと待望の女の子が早くも生まれました!
名前は「シンシア」ちゃん。桜色の髪をしてて、耳の形のちょっと変わった女の子です。
…ああ、何故かシンシアをみてると涙が止まらない…。

きっと勇敢で、心の優しい女の子になるんだろうね。
誰かを守って、誰かの支えになって生きていくんだろうね。
でも覚えていて。
世界より人々よりきみを大切に思ってくれる人がいるんだよ。
その人の幸せの為に、きみは何でもできるって思ったかもしれないけど、
そのための道は一つじゃないんだよ。
探せばきっと、一緒に歩いていける道がみつかるから。
だから探そう。今度はママも、一緒に探してあげる。

…なんでこんなこと考えちゃうんだろう。変なの。

病院から帰るまではずっと泣いてた彼女だったけど、
うちの店先の花を見た途端、キャッキャと可愛い笑い声を披露してくれた。
もしかして、お花好きなのかな?
シンシアが大きくなった時、一緒にお花屋さんができたらいいな
なんて新しい夢ができてしまいました。

シンシアの首が据わる頃になると、旦那さんがトロデーンに連れて行ってくれました。
二人の子供の顔を王にお見せして、しばらくトロデーン旅行を楽しんで帰ってきました。
おみやげは…三人目かな?

▼以下お詫びと妄想
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2005年08月04日

VS 女神

昨日はパパとたーたん、そしてぼくの三人でマイエラ修道院の院長さんの墓前へ
結婚や出産のご報告に行ってきました。

たーたんを抱っこして両手がふさがってるぼくの少し前を歩いてエスコートしてくれる
旦那さんの優しさにほくほくしてると、宿舎の前の騎士たちが突然通せんぼを始めた。
にこやかに微笑み、ご苦労と軽く声をかけて通り抜けようとした旦那さまを
突き飛ばして「あやしい奴」呼ばわりをしてくる。な、なにこれ。

旦那さまが顔を真っ赤にして何かいおうとした途端、頭上から窓を開け放つ重い音が。
そこから顔を出したのは他でもないマルチェロだった。

「入れるなとは命じたが〜中略〜次は私も止められるかどうかわからんからな。」

どう考えても何度か鏡の前で練習したに違いないほど完成されたイヤミを放って
背を向け去っていくマルチェロ。…なんか色々思い出してきました。
ジロッと睨む僕。たじろぐ旦那さま。
「ここが無理なら別の道を行こう」
と大慌てでぼくの手を引き、修道院を後に。

少し歩いて到着したのは旧修道院跡…。
っていうか、まさかこんな不衛生なところに赤ん坊を連れて行くわけ!?
第一マルチェ郎はここ、いっつも「お化け怖い!!!」って
絶叫して一人で走って行っちゃうじゃないか!!
文句を言うものの、どうしてもオディロ院長に報告したいという彼の熱意を尊重することに。
ぼくもわかるからね、こういうの。
今度トロデーンに連れてってもらってみんなに報告しよう。
色々あったけど今はこんなにステキな人が幸せにしてくれてるんだよ って。

そしてそのステキな人は中の道で恐怖に駆られ、そのまま走り去っていってしまった。
あとに残されたたーたんとぼくは唖然とその背中をお見送り…。

その場に居残ってもしかたないので、たーたんを背負って群がるゾンビを
ギガデインで蹴散らしまくるぼくの顔は多分、この前捨てた般若面みたいになってたと思う。
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2005年08月03日

可愛いパパとママですよ〜♪

えー…8/2、ついに念願適って。

87はママになりました!!うわああ、超嬉しいっ!!!
トロデ王にお仕えすることと同じくらいあこがれてたママ…。
夢をかなえてくれてありがとう、旦那さま!!

初めての赤ちゃんのお名前は「タタール」…くん?(自信なさげ)
どうやらククール系の子のようです。うん、銀髪だし目も青いし。
本物のククールとはなんか違う気がするけど、
どこが違うかわかんないからククール系でいいや。(適当すぎ)

…となると、たーたん(愛称)がククール系だとしたら
ぼく自身の人生に直接関わってきた初めてのククールということになります。
あんなにククールいるのに、好きになったことも想われたこともないとは…
ぼくって変わり者なんだろうか。

妊娠中に読み続けていた「たまひよ」
すっかり暗記してしまって、正直初産にビビリまくってたのですが…
妊娠10ヶ月と10日目ぴったりで陣痛が始まり、分娩室に入るや否や
アッサリとんとんと順序を踏んで、30分もしない間に
まるでゆで卵の殻をむくようにツルン と生まれてくれました。
なんてママ思いの子なんだろう…世界一可愛い子だね、たーたんは
(とりあえずやっとかないとね)

でもぼくの妊娠中、わが子の誕生を心待ちにしすぎて仕事も手につかず、
連絡を受けて即駆けつけたパパの顔をみるやいなや、冷たい笑みを浮かべるたーたん。
…やっぱククール系だ。このまなざしはククール系だ。
じゃあ将来は素敵なエイトにぶんぶん振り回されてしまうがいい。(両親公認)
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2005年08月02日

別れの時

※いつもよりちょっと主主とマル主っぽくなってます。
あと8/2の日記二つ目です。一応注意書き。


ついに妊婦になってしまったぼく。
ああ…なんか人生怒涛過ぎてめまいがするよ…。

病院での出来事の後、定期健診に行く以外はほとんど家でボーっとする日が続く。
店は一応開けてるんだけど、いつもの元気がどうしても出ない。
オソ●さんが●キを雇った理由が今ならよーーーーーーーーくわかる。ぐふっ。


そんなある日、ぼんやりとミヤコワスレの花の手入れをしていると、
向こうの道から見知った姿が歩いてくるのが見えた。
ずっとずっと、幼なじみのように長い間付き合ってきた人だ。

店の前で足を止めた彼と、花を置いて立ち上がったぼく。
鏡に映したようにそっくり。
先に口を開いたのはぼくのほうだった。

「好きな人、できたんだって?」
「そっちこそ、子供できたんだって?」
「……うん」
「そっか…身体大事にしなよ」
「うん」

沈黙が続いた。
目の前にいる人はずっと一緒にいてくれた。寂しい時も辛い時も楽しい時も一緒だった。
でも不思議なんだ。今ぼくが頭の中に浮かべてるのは、青い背中なんだ。翠の瞳なんだ。

いつの間にきみから、彼に変わってしまったんだろう。
当たり前のことのはずなのに思い出せない。

何か言おうと口を開けると、今度は彼の声のほうが先に出た。

「前途多難だけど、もう一度頑張ろうと思ってるんだ」
「………うん」
「今までありがとう。膝枕は、時々でいいよ」
「……ゴメン…時々も、もう、できないよ…」
「うん、知ってる。…幸せにね」

そういうと、彼は自身をルーラの青白い光で包み高い空へと飛んでいった。
ぼくはその空を見上げる。手は自然とおなかの辺りをさする。
空の青を見ていると、このぬくもりを与えてくれた人に包まれているようで
それだけで幸せな気持ちが体に満ちていくようだった。

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posted by エイト87 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こうのとりキター!!!

先日購入したマイホームの和室が
「壁一面に張り巡らされてる般若面が一斉に自分を見つめてるようで怖い」
「この盾を見てると叱られてるようで怖い」「なんかこの鎧がとがってて怖い」などと
旦那さまに絶不評だったので、ファンシーな物置に改装したぼく。チッ。
でも家が家なだけにあそこだけ呪いの間みたいだったし、まいっか。


家を購入した安堵感からか、風邪気味になってしまってお仕事を休んで休養しました。
健康1だからこそこうして時々からだの毒を出すのですよ。サボりじゃないですから!
一方のだんな様は万年係長を極めた記念に脱サラしたらしくて、
若いツバメとかいうのになって戻ってきました。し、新婚なのに…!!
…まいっか、やたら喜んでる旦那さまが可愛いからその分ぼくが頑張ることにしよう。


そのツバメがなにやらカラフルな紙切れを二枚、もじもじと握り締めて、
布団かぶってい●だきストリートSPで遊んでたぼくを、扉の向こうからじっと見ている。

「…そんなとこいないでこっちきたら?」
「…87、お前いた●ト好きだな。」
「うん」
「そのゲーム、お前出てなかったよな」

痛いところを…。

「うん、ヤンガスもゼシカもククールもいるのにどうしてかぼくはいないんだよね」
「そ、そうか!なら出たいだろう!!」

いいながら扉を全開にして転がり込んでくるツバメ。
…なんかたくらんでるな明らかに。

「う、んー、まぁ…別にどっちでm」
「そうだなそうだな!…その願い、この私が叶えてやろうではないか!!」

そういって目の前にカラフルな紙切れ…すごろく券を突き出してくる彼。

「財前のお兄ちゃんに聞いたのだがすごろく場はすごく…楽しいらしいぞ!」
「ぼく別に燃えたくない…」
「そ、そんなこと言わずに!この間の「新婚さんいらっしゃい」だって
 一緒に行ってくれなかったではないか!!」


ちょっと半泣きで頼み込んでくる彼。
すごろく場ってステータス下がったりもするから、あんまりいきたくないんだけど
寝込んでたり、ついに不倫関係になってしまったエイト#さんとの喧嘩ばっかりで
久々のデートになりそうだったから、内心ウキウキしながら承諾しました。

そして行ってみて「燃える」の意味を確信したのでした…。
ゴホゴホッ…は、激しく疲れた…。
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2005年08月01日

家、買ったどー!

人妻になってからさらにモテてる気がするぼく。
旦那さまとの異常なデート回数に目を回しながらもプレゼントを頂いてしまったり…。
もちろん全部お断りいたしました。
ぼくみたいなのを好いてもらえるなんてとっても光栄だけど、もういるからね、大切な人が。

しかしこの夫婦、お互いお金持ってなさすぎです!!!
特に万年係長の旦那さまはキッツイ給料のようで…
挙句小声で「家買ってくれ」コールが。ぼ、ぼくががんばるしかない…?

というわけで新婚の日から馬車馬(姫さま申し訳ありません…)のように
働き続けております。ああ、これか。コレが結婚か。(ぉぃぉぃ)


っていうかね、こう書くとイヤイヤっぽく見えるかもですが、そのー、あのー…

ぼ、ぼくも早く子供欲しいからね…v(キャ)

家のことはどんと僕が頑張ることにして旦那さまにはその後頑張ってもらおう、うん。


というわけで八月一日、ついに念願のマイホームを買うことに成功いたしました!!
お花屋さんもおうちで出来るように、って思って店舗もくっつけちゃった!
これならもし子供が出来ても、少しずつくらい働けるかな…って。

伏字ばっかりで何言ってるかわからない人には申し訳ないんだけど、
ジ●リっこのぼくは魔●の宅急便でオ●ノさんが大きなおなかを抱えながらも
パン屋さんの店番(まぁ実際はお産にそなえてキ●を雇ったのだけど)をしてる姿に
憧れを抱いてたんですよ。

バターや小麦粉みたいにおいしい香りじゃないけど、花に囲まれて子供を育てて…
んー、なんか考えるだけでも幸せになってきた。
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posted by エイト87 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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